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FAQ
処遇・制度について
応募・選考
働く環境・リグ勤務について
- 01当社はプロジェクトを海外で推進しており、事務系職種においては海外出張や駐在の機会もあります。技術系職種では、リグが海外で稼働している場合は、基本的に海外勤務となります。 事務系・技術系職種ともに現地のスタッフと協力しながら業務を遂行しています。
- 02入社後約2ヶ月間は、東京本社で新入社員向けの集合教育を実施します。 その後、技術系社員は各勤務地【リグ】へ配属となり、事務系社員は最初は原則として東京本社での勤務となります。
- 03事務・技術系社員とも、本社/国内外事業所間での転勤はあります。頻度は各人のキャリア形成と業務の必要性により、頻度や周期は人によって異なります。
- 04当社では、社員1人1人が仕事と私生活の両立ができるような職場環境の整備を行っています。出産・育児関連制度は、休業制度のほか、短時間勤務・フレックスタイム制度を導入しています。 例: 「出生時育児休業制度」 本人が出産する時、産前6週間、産後8週間の休暇を付与 「母性保護休暇・休職制度」 妊娠中または出産後1年以内に母体または胎児の健康維持のため医師などにより休務の指導が行われ、申し出があるとき付与 「育児休職制度」 1才未満の子を養育する者で育児のため休職を申し出た者に対して付与 「育児勤務制度」 3才未満の子を養育する者で育児勤務を申し出た者に対して、1日最長2時間30分勤務時間を短縮 などの制度があり、出産・育児関連の制度は充実しています。
- 05現在も育児休業制度及び育児短縮勤務制度を利用している社員がおり、利用しにくい雰囲気はありません。休業のみならず、短縮勤務制度も利用されております。
- 06財形住宅貯蓄、財形年金貯蓄、確定拠出年金制度があります。
- 07リグ勤務者は、原則として4週間連続勤務、4週間連続休暇のサイクルになります。ただし、入社後のトレーニー期間中は、習熟を促すため、勤務日の割合が多くなります。 本社では、毎年7~9月の時期に有給夏季休暇を取得することとしており、積極的に多くの従業員が連続休暇を取得しています。
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